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これまでのドライヤーとは違う
新しい使い方

髪を守るためにドライヤーの熱を逃し、遠ざける。
そんな常識をFUKUGEN DRYERは変えました。

ドライヤーを髪に
「しっかりあてる」「近づける」
というまったく逆の使い方で、髪もボディもケア。

THREE EXPECTED EFFECTS

期待できる3つの効果

01

髪の乾きすぎを
抑制

02

ツヤのある髪へ導く

03

肌ケア

HOW TO

復元ドライヤーの使用方法

FUKUGEN DRYER

FOR HAIR

FOR WET HAIR ヘアードライ
FOR DRY HAIR スタイリング
fukugen

STEP 01.

HIGHモードにして、髪に近づけて乾かします。低温のため、髪から離して使う必要はありません。

STEP 02.

ドライヤーを振らずに、髪にあてながら乾かします。振って乾かすと時間がかかり、髪が乱れてしまいます。

STEP 03.

髪や頭皮に対してドライヤーを垂直にあてると風がまっすぐあたり、きれいに乾きます。

fukugen

STEP 01.

乾いた髪に使うときはLOWモードにします。

STEP 02.

LOWモードでなるべく髪に近づけて乾かします。

STEP 03.

手ぐしに合わせてゆっくりドライヤーを動かすと、頭頂部から毛先まで毛流れに沿った美しいツヤ感が得られます。

FUKUGEN DRYER

FOR FACE & BODY

FOR FACE フェイスケア
FOR BODY ボディケア
fukugen

STEP 01.

利き手とは逆の手でドライヤーを持ち、LOWモードにします。

STEP 02.

肌から離し、顔に向けてドライヤーの温風をあてます。

STEP 03.

おでこ・ほほ・フェイスライン・あご・こめかみなど、ローラーする部位に対し、温風をあてて肌を温めます。

STEP 04.

肌に温風をあてながら、ビューティーローラーを下から上へ引き上げるように心地よい力で転がします。

STEP 05.

ケアしたい部位ごとに繰り返します。

  • ●注意●
  • 長時間肌に近づけて使うとやけどの恐れがあります。時間と距離を適度に調整し使用してください。
  • 肌に使用するときは必ずLOWモードにしてください。
  • ローラー回数は肌の状態に合わせて適度に調整してください。
  • 使用効果には個人差があります。
fukugen

STEP 01.

利き手とは逆の手でドライヤーを持ち、LOWモードにします。

STEP 02.

身体から離し、身体に向けてドライヤーの温風をあてます。

STEP 03.

二の腕・脚・太もも・ウエスト・お尻・デコルテなど、ローラーする部位に対し、温風をあてて肌を温めます。

STEP 04.

肌に温風をあてながら、ローラーを下から上へ引き上げるように心地よい力で転がします。

STEP 05.

ケアしたい部位ごとに繰り返します。

  • ●注意●
  • 長時間肌に近づけて使うとやけどの恐れがあります。時間と距離を適度に調整し使用してください。
  • 肌に使用するときは必ずLOWモードにしてください。
  • ローラー回数は肌の状態に合わせて適度に調整してください。
  • 使用効果には個人差があります。

髪と肌に、新たな未来を。 次世代のドライヤー美容